癒しのひととき。
2026年10月
漁港の岸壁、海女専用の白い札の手前で伏せる茶トラの猫
砂利の参道の先に素木の門。門の奥に人がひとり小さく立っている
朝の広の浜。海の上に光の道が一本、波打ち際まで届いている

迎える。

2026.10.18
雲ひとつない青空を背に、切り口の残る枝の先で、赤く色づいた葉
松の枝のシルエットと夕日、柵と東屋(志摩町 広の浜)

見送る。

2026.10.16

伊勢志摩を、歩いて。→ 伊勢志摩めぐり