癒しのひととき。
2026年9月
うろこ状の白い雲が空いっぱいに広がっている。右上から中央へ向かって雲の粒が連なり、その先に太陽が小さく光っている。下半分は静かな入り江の水面で、太陽の光がまっすぐ一本、こちらへ伸びている。対岸には低い山なみと、小さな家並みのシルエット。

毎日でも。

2026.9.26
一面がオレンジ色に焼けた夕方の空。左手前に電柱が一本立ち、そこから何本もの電線が斜めにのびている。下のほうには小さな電柱が二本と、屋根のシルエット。地平線の近くだけ、雲の切れ間が淡い水色に光っている。
うすい雲が流れる青い空。まん中より少し右上に、半分より少しふくらんだ白い月が小さく浮かんでいる。上のほうにはうろこ状の白い雲が広がっている。
田んぼのあいだを、まっすぐに続く細い舗装路。両側はまだ刈る前の青い稲で、左右の丘は濃い緑の林におおわれている。空は深い青で、右上に高い太陽が光を放っている。
内宮の神苑の特設舞台。左右に大きな赤い飾りの太鼓が立ち、まん中でオレンジの装束の舞い手が舞っている。手前にはたくさんの人の後ろ姿があり、何人かがスマホを高くかざしている。空は青く、白い雲。